FAQ
ようこそ FAQ
このページでは、よくある質問とその質問に対する回答集を掲載しています。
| カテゴリ | FAQ | 最新FAQ |
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70 | 設定可能な返信アトリビュート属性について |
| 60 | Enterpras Std 2.5の保守終了期限について | |
| 6 | Enterpras ARMの消費電力について | |
Enterpras Std で設定可能な返信アトリビュートの代表例です。
記載に無いものを使用する際は、サポートへお問い合わせください。
---
NAS-IP-Address
NAS-Port
Service-Type
Framed-Protocol
Framed-IP-Address
Framed-IP-Netmask
Framed-Routing
Filter-Id
Framed-MTU
Framed-Compression
Login-IP-Host
Login-Service
Login-TCP-Port
Reply-Message
Callback-Number
Callback-Id
Framed-Route
Framed-IPX-Network
Session-Timeout
Idle-Timeout
Termination-Action
Called-Station-Id
Calling-Station-Id
NAS-Identifier
Login-LAT-Service
Login-LAT-Node
Login-LAT-Group
Framed-AppleTalk-Link
Framed-AppleTalk-Network
Framed-AppleTalk-Zone
NAS-Port-Type
Port-Limit
Login-LAT-Port
----
VLANアトリビュートの属性値は以下の通りです。
Tunnel-Type
Tunnel-Medium-Type
Tunnel-Private-Group-ID
記載に無いものを使用する際は、サポートへお問い合わせください。
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NAS-IP-Address
NAS-Port
Service-Type
Framed-Protocol
Framed-IP-Address
Framed-IP-Netmask
Framed-Routing
Filter-Id
Framed-MTU
Framed-Compression
Login-IP-Host
Login-Service
Login-TCP-Port
Reply-Message
Callback-Number
Callback-Id
Framed-Route
Framed-IPX-Network
Session-Timeout
Idle-Timeout
Termination-Action
Called-Station-Id
Calling-Station-Id
NAS-Identifier
Login-LAT-Service
Login-LAT-Node
Login-LAT-Group
Framed-AppleTalk-Link
Framed-AppleTalk-Network
Framed-AppleTalk-Zone
NAS-Port-Type
Port-Limit
Login-LAT-Port
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VLANアトリビュートの属性値は以下の通りです。
Tunnel-Type
Tunnel-Medium-Type
Tunnel-Private-Group-ID
回答者: Watanabe 掲載日時: 16-Oct-2008
Q:仮想環境にてEnterpras Stdを稼動してもサポートされますか?
A:サポートいたします。
Enterpras StdはOSが仮想環境にあるのか、物理的なマシンで
動作しているのかを区別してはおりません。
対応OS上でEnterpras Stdを稼動させる限りにおいて、サポート
対象といたします。
但し、以下の点にご注意ください。
(1)サポート範囲
基本的にサポート範囲はEnterpras Stdソフトウエア製品に
対する部分に限定されます。
※問題解決のために、お客様に非仮想化環境での再現を求める
場合がございます。
(2)パフォーマンス
仮想化技術を利用することによるオーバーヘッドや、仮想化環境による
リソースの制限が、Enterpras Stdソフトウエア製品のパフォーマンスに
影響を与える場合がございます。
(3)仮想化技術の高度な機能
仮想化技術のなかには、サービス稼働中に環境の移動を行ったり、
動的にインスタンスのコピーを作成する、といった高度な動的機能を
具備しているものがございます。
しかしながら、上述のような仮想環境の動的機能が動作している
状況でのテストは、弊社では行っておりません。
A:サポートいたします。
Enterpras StdはOSが仮想環境にあるのか、物理的なマシンで
動作しているのかを区別してはおりません。
対応OS上でEnterpras Stdを稼動させる限りにおいて、サポート
対象といたします。
但し、以下の点にご注意ください。
(1)サポート範囲
基本的にサポート範囲はEnterpras Stdソフトウエア製品に
対する部分に限定されます。
※問題解決のために、お客様に非仮想化環境での再現を求める
場合がございます。
(2)パフォーマンス
仮想化技術を利用することによるオーバーヘッドや、仮想化環境による
リソースの制限が、Enterpras Stdソフトウエア製品のパフォーマンスに
影響を与える場合がございます。
(3)仮想化技術の高度な機能
仮想化技術のなかには、サービス稼働中に環境の移動を行ったり、
動的にインスタンスのコピーを作成する、といった高度な動的機能を
具備しているものがございます。
しかしながら、上述のような仮想環境の動的機能が動作している
状況でのテストは、弊社では行っておりません。
Q:冗長化構成にて、従系側にEAP接続を行うとサーバ証明書が従系のものに
なっていません。
A:同期時に主系から従系にサーバ証明書を上書きしていました。
パッチ(patch2.5.0-6.1)を適用することでサーバ証明書を同期非対象の
ファイルに設定します。
なっていません。
A:同期時に主系から従系にサーバ証明書を上書きしていました。
パッチ(patch2.5.0-6.1)を適用することでサーバ証明書を同期非対象の
ファイルに設定します。
回答者: Watanabe 掲載日時: 22-Jul-2008
Q:分散環境機能で使用できるマシンの最大数を教えてください。
A:マスタサーバ(主/従の2台)とスレーブサーバ10台の、計12台になります。
A:マスタサーバ(主/従の2台)とスレーブサーバ10台の、計12台になります。


